【育児・介護休業法改正とテレワークに関する調査】
育児法改正で広がるテレワーク。8割が両立効果を実感も、“耳の負担”が課題に。
子育て世帯のテレワーク応援プロジェクト開始。
~法改正を機に、企業支援施策として15社にオープンイヤー型イヤホンnwm「耳スピ」を提供~
NTTソノリティ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:坂井博、以下「NTTソノリティ」)は、2025年10月1日に施行された育児・介護休業法改正を受け、共働き世帯のパパ・ママを対象に調査を実施しました。その結果、法改正に対する認知度の低さと、テレワーク環境下でのイヤホン依存による課題が明らかになりました。
このような実態を受け、没入ではなく“共存(Co-being)”をコンセプトとするNTTグループ初の音響ブランド「nwm(ヌーム)」より、法改正に伴う取り組みとして子育て世代の働きやすさを支援するため、オープンイヤー型耳スピーカー「耳スピ」の無償提供プログラム第二弾として、「耳スピワーカー大募集!子育て世帯のテレワーク応援プロジェクト」を実施します。抽選で15社に、「耳スピ」のエントリーモデルである「nwm WIRED (USB Type-C)」または「nwm WIRED (3.5mm)」を無償でご提供いたします。
【調査サマリー】
- 約7割が育児・介護休業法の改正(残業免除対象の拡大)について「全く知らない」と回答。
- 子育てと仕事の両立が大変だと感じるのは8割以上、とくに女性の方が大変さを実感している。
- テレワークが両立に役立っていると感じている人は8割以上であり、有効的な働き方の手段となっている。
- 子育てと仕事の両立に関して、勤務先が十分に対応していると感じているのは半数。
- テレワーク導入希望は約9割である一方で、実際は4割が増やすことを予定。
- 8割以上が家に子どもがいる中でテレワークを実施。
- 病気の子どもを看ながら仕事をすることがよくある人は女性の方が多く、約8割の女性が会議に”耳だけ参加”をした経験あり。
- テレワークによりイヤホン・ヘッドホンの使用時間が増加したと感じる人は8割以上。
- 「来客・宅配」、「子どもの呼びかけや泣き声」に気付けず、7割以上が痛みやストレスなどの悪影響を感じている。
- 自宅の作業環境で不十分と感じるのは「PC機器」、「作業スペース」、「音への配慮」。
- 約8割が耳に負担がない音響デバイスでパフォーマンスが上がると感じている。
【調査について】
調査名 :「子育てワーカーの育児・介護休業法 改正とテレワークに関する調査」
調査対象 :全国に住む共働きで子育てをしている20歳以上の男女550名
実施時期 :2025年9月11日(木)~2025年9月17日(水)
調査方法 :インターネット調査
有効回収数:550サンプル
※掲載いただくときは、nwm(ヌーム)「子育てワーカーの育児・介護休業法改正とテレワークに関する調査」と記載ください。
※小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100にならない場合がございます。
【調査結果詳細】
■約7割が育児・介護休業法の改正(残業免除対象の拡大)について「全く知らない」と回答。
事前調査で男女43,283名に「2025年10月の育児・介護休業法の改正(残業免除対象の拡大)を知っていましたか?」と質問したところ、全体の69.5%が「全く知らない」と回答。
テレワークや残業免除の選択肢が広がり、自身の働き方に柔軟性が出てくるにも関わらず、多くの人がその内容を認知していないことが明らかになりました。
■子育てと仕事の両立が大変だと感じるのは8割以上、とくに女性の方が大変さを実感している。テレワークが両立に役立っていると感じている人は8割以上であり、有効的な働き方の手段となっている。
共働きで子育てをしている男女550名に「子育てと仕事の両立が大変だと感じますか?」と聞いたところ、全体の81.8%が「思う」と回答。男女で比べてみると男性は78.2%、女性は85.4%であり、女性の方が両立の大変さを実感していることがわかりました。子育ての負担は、まだまだ女性の方が大きいことが伺えます。
また、「テレワークが仕事と育児の両立に役立っている」と感じる人は83.8%となっており、子育てと仕事を両立するためにはテレワークが必要不可欠であると考えられます。
■子育てと仕事の両立に関して、勤務先が十分に対応していると感じているのは半数。テレワーク導入希望は約9割である一方で、実際は4割が増やす予定。
「勤務先が、今回の法改正に向けた制度対応や環境整備に取り組んでいると感じますか?」という質問に対し、「十分に対応している」と回答した人は50.0%と全体の半数にとどまりました。また、今回の法改正により、3歳未満の子どもがいる従業員を対象にテレワークを導入することが事業主の努力義務になるなか、「できることならテレワークを導入したいと思う」回答したのは全体の88.7%に上りました。
「今回の法改正でテレワークを増やす予定がありますか?」と聞いたところ、「増やす予定」と回答した方は全体の42.2%と半数を下回る結果に。男女別で見ると、男性は37.5%、女性は46.9%となっており、女性の方がテレワークを増やそうとしている傾向があります。
テレワークを導入して働き方をより良くしたいと考えている人が多い一方で、実際にテレワークの導入を予定している人はその約半数と、希望する働き方と現実にギャップがあることが浮き彫りになりました。
■8割以上が家に子どもがいる中でテレワークを実施。病気の子どもを看ながら仕事をすることがよくある人は女性の方が多く、約8割の女性が会議に”耳だけ参加”をした経験あり。
実際に「子どもが在宅中でも、リモートで仕事をすることがありますか?」という質問に対して「ある」と回答した人は84.2%。また、「病気の子どもを自宅で看ながら、リモート会議や仕事をしたことがある」と回答した人は84.7%ということがわかりました。
さらに、「子育て時のテレワークで、耳だけ参加の会議(カメラオフ・発言なし)や聴くだけの参加が増えた」と感じた人は72.9%。男性は68.7%に対し、女性は77.1%となっており、女性の方が仕事中の育児への負担が大きいことがわかりました。
■テレワークによりイヤホン・ヘッドホンの使用時間が増加したと感じる人は8割以上。「来客・宅配」、「子どもの呼びかけや泣き声」に気付けず、7割以上が痛みやストレスなどの悪影響を感じている。
「テレワークを始めてからイヤホン・ヘッドホンを使用する時間は増えた」と感じている人は80.9%。その結果、「痛みやストレスを感じたことがある」と答えた人は76.1%と、テレワークに伴いイヤホン・ヘッドホンを使用時間が伸びたことにより、心身ともに影響を受けていることが明らかになりました。
また、痛みやストレスについて、男性は71.8%であることに対し、女性81.3%と10%近く上回る結果になりました。女性の方が仕事と子育ての負担が大きい上に、影響も多く受けていることがわかります。
イヤホン・ヘッドホンの使用で気付けなかったこととして、「来客・宅配(39.3%)」、「子どもの呼びかけや泣き声(35.3%)」、「家族の呼びかけ(30.2%)」が挙げられました。
イヤホン・ヘッドホンで耳をふさいでいることで、周りの音や声に気がつけず生活へ影響がある人が多数いることが判明しました。
■自宅の作業環境で不十分と感じるのは「PC機器」、「作業スペース」、「音への配慮」。約8割が耳に負担がない音響デバイスでパフォーマンスが上がると感じている。
自宅の作業環境で不十分に感じる点として「モニターなどのPC機器(32.5%)」「作業スペース(32.0%)」、「音や生活音への配慮(32.0%)」が挙げられました。
また、「スピーカーの支給や耳に負担のない音響デバイスなどの整備があればパフォーマンスがあると感じる」と回答した人は79.1%に。耳に負担のない音響デバイスなどのニーズが高いことが伺えます。
【考察】
本調査では、2025年10月の育児・介護休業法改正を前にした子育て世帯のテレワーク実態と、それに伴う深刻な"音響課題"が明らかになりました。
事前調査43,283名の69.5%が法改正を「全く知らない」と回答した一方で、詳細調査では88.7%がテレワーク導入を希望しており、制度と現場の深刻な情報格差が浮き彫りに。特に女性は男性以上に両立の困難さを実感している実態が確認されました。
また、テレワーク普及に伴い、80.9%がイヤホン使用時間の増加を実感、76.1%が痛みやストレスを経験しており、音響機器が身体負担の要因となっています。さらに35.3%が「子どもの呼びかけに気づかない」、39.3%が「来客・宅配に気づけない」など、家族コミュニケーションへの支障が生じています。
自宅作業環境では「音への配慮」が32.0%と、PC機器(32.5%)や作業スペース(32.0%)と同程度に重視される一方で、79.1%が「耳に負担のない音響デバイスがあればパフォーマンスが向上する」と回答。しかし音響環境は企業の働き方改善施策の"盲点"となっているのが現状です。
テレワーク希望(88.7%)と実現予定(42.2%)の大きなギャップから、制度改善を待つだけでは限界があることが明らかに。84.2%が在宅育児業務を並行する現場において、即効性のある環境改善ツールが急務となっています。
こうした中、耳をふさがずに使える音響機器は、身体負担軽減と家族コミュニケーション維持を両立できる有効な選択肢として注目されます。見過ごされがちな在宅勤務の音響課題を可視化する必要性を感じ、「耳スピ」無償提供プログラム第二弾を通じた実証支援を開始いたします。
■あなたの会社でも”子育て社員孝行”しませんか?法改正後の育児と仕事の両立を応援!
「耳スピワーカー大募集!子育て世帯のテレワーク応援プロジェクト」
当社では「健康家族第一(1.健康 2.家族 3.仕事)」を大切な企業カルチャーの一つとしています。nwmチーム自身も耳スピを活用し、新しい働き方・暮らし方を実践する中で、その便利さを日々実感してきました。
家事や仕事に追われ、慌ただしく過ごされている世の中のママ・パパワーカーの皆さまに、より快適なテレワークをお届けしたい――。その想いから、法改正のタイミングに合わせて 「耳スピワーカー大募集!子育て世帯のテレワーク応援プロジェクト」 をスタートいたします。
コロナ禍で誕生した「nwm(ヌーム)」は、没入ではなく"共存(Co-being)"をコンセプトとするNTTグループ初の音響ブランドです。働き方の多様化に伴い生じた「話しかけづらい」「着脱の手間」「コミュニケーションロス」といった課題に着目し、2025年1月には「耳スピワーカー大募集プロジェクト」を実施。企業5社での導入を通じてイヤホンを着けながらも周囲とスムーズなコミュニケーションが可能な環境づくりを支援してきました。
今回、企業は子育て社員に対する柔軟な働き方の提供が求められるようになります。テレワークをはじめとする多様な選択肢を制度として整備する必要がある中、実際に仕事と育児を両立されているパパ・ママ社員の皆さまに、「耳スピ」を無償でお試しいただく機会を提供いたします。
<「耳スピワーカー大募集!子育て世帯のテレワーク応援プロジェクト」概要>
10月から育児・介護休業法改正を機に、テレワーク導入や残業免除など、
子育て世代の働き方の選択肢が広がります。
日々忙しいなか、子育てと仕事を両立しているパパ・ママ社員が
少しでも働きやすい環境になるよう”子育て社員孝行”として「耳スピ」を導入しませんか?
抽選で15社へ「nwm WIRED」を無償提供します。
応募条件
・部署もしくは企業規模5名以上で導入いただける企業様
(1社にご提供できる最大数は20点となります)
・法改正によりテレワークを増やす予定がある企業様
・耳スピ「nwm WIRED」を1ヶ月ご利用いただき、利用アンケートにご回答いただける方
※応募要項に、ご担当者様のインタビューや使用されている写真のご提供有無も記載しておりますのでご回答お願いいたします。
提供する製品
オープンイヤー型有線耳スピーカー「nwm WIRED (USB Type-C)」または「nwm WIRED (3.5mm)」
nwm WIRED (USB Type-C)
nwm WIRED (3.5mm)
※「nwm WIRED」のプラグは、口径3.5mmもしくはUSB Type-Cよりお選びいただけます。
当選数
15社
※1社あたり最大20点まで
応募期間
2025年10月1日(水)~10月31日(金)まで
応募方法
応募専用フォームから必要事項を入力のうえ企業単位で応募。
当選発表
当選は事務局からのご連絡をもって当選とさせていただきます。
当選者には製品の配送先の入力フォームをご案内いたします。
ご案内した期日までに入力がない場合は、当選を無効とさせていただきます。
賞品発送先は日本国内のみとなります。
審査・当選に関わるお問い合わせは一切受けかねますので、ご了承ください。
恐れ入りますが、当選されなかった企業様へのご連絡は致しかねますのでご了承願います。
個人情報の取扱いについて
ご応募いただいた個人情報は、商品の発送に利用いたします。第三者への情報提供は行いません。
当社の個人情報の取扱いについては、プライバシーポリシーをご確認ください。
注意事項
無償提供する製品の転売・譲渡目的でのご利用は固くお断りいたします。
お問い合わせ先
お問い合わせフォームよりお問い合わせください。
※ご返信までにお時間を要する場合がございます。
<提供製品ポイント>
【1】ワークスタイルを、もっと開放的に。PSZ技術搭載でストレスフリー。
耳をふさがないのに耳元に音を閉じ込めるNTTの特許「PSZ(パーソナライズドサウンドゾーン)」技術により、オープンイヤーなのに音漏れが気になりません。
充電を気にせず使用できる有線タイプであり、オンライン学習やオンライン会議などのあらゆるシーンでの利用を想定。遅延の心配もないので、ゲームや動画視聴にも最適です。
【2】音質・音圧向上と軽量化を実現しながら、コストパフォーマンス抜群。
旧モデルと同じ12mm径のスピーカーでありながら、完全新規設計の新開発ドライバーにより音圧・音質を大幅に改善。耳をふさがないオープンイヤーなのに、パワフルなオーディオ体験を提供します。質量は両耳で約7.2g(コード含まず)と、旧モデルの9gから20%軽量化に成功。nwm史上最軽量でより装着感が快適に。ケーブルも改良し、絡みにくくなりました。改善を図りながら、「オープンイヤーが気になる」すべての人が手に取りやすいよう、コストパフォーマンスを追求しました。
【3】ギフトにも最適なプロダクト&パッケージデザイン。
フラッグシップモデル「nwm ONE」のデザイン性を踏襲し、スピーカー部は円モチーフのアイコニックなデザインを採用。USB Type-Cはベーシックなダークブラウン、ホワイトベージュの2色展開です。
パッケージはホチキスなどを一切使わない完全クラフト仕様。イヤホン本体色とリンクするカラーリングで、誰かに贈りたくなるデザインをめざしました。
<搭載テクノロジー>
PSZ技術
― 音を閉じ込め、音漏れを抑える
究極の矛盾を両立させる、NTTの特許技術の「PSZ(パーソナライズドサウンドゾーン)」技術※。ある音波(正相)に対し180 度位相を反転させた波形(逆位相)を重ねると音が消える原理を応用。独自のハードウェア設計により耳元の一定エリアに音がとどまるため、耳をふさがなくても周囲への音漏れを抑えます。
※NTTコンピュータ&データサイエンス研究所が開発した技術です。
■「nwm(ヌーム)」について
nwm(ヌーム)は、変化するライフスタイルの中で自分の世界と周囲の世界をシームレスにつなぐために生まれたNTTグループ初の音響ブランド。没入ではなく”共存(Co-being)”をコンセプトに、音を操るコア技術を活用したオープンイヤー型デバイスを開発しています。イヤホンなのに、まるでスピーカーのような新体験、耳スピーカー「耳スピ」を約2年半で8製品展開し、音の技術で世の中の課題を解決する音響ブランドへ成長しています。New Wave Makerの頭文字をとったブランド名には、音のテクノロジーと新しい発想でよりよい暮らしを提案し、世の中に新しい波を起こしていくという想いが込められています。 https://nwm.global/
■NTTソノリティについて
最先端の音響信号処理技術を用いて音響関連事業を行う会社として2021 年9 月1 日に設立。「音のテクノロジーで心を動かし、新しいスタンダードを作っていく。」というパーパスのもと、音を仕分ける・音を閉じ込める・特定の音を見つけ出す、の3つの技術を使い、ビジネスやプライベートなどさまざまなシーンで一人ひとりに快適な音響空間を実現する製品やサービスを提供しています。2022年11月には、音響ブランド「nwm(ヌーム)」を発表。オーディオ機器の開発・販売、パートナー企業との製品開発、音声DXの3つの事業をメインに、音響技術を駆使したソリューションで世の中の課題を解決、新たな生活価値やライフスタイルを生み出します。 https://ntt-sonority.com/
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調査リリース
2025年06月25日